​©権谷達哉 Stuart Epps

 

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英国からのギフト 2019

​Gift from UK 2019

Stuart Epps with Japan

スチュアートエップスさんと権谷達哉

 

​スチュアートエップスさんは、英国の有名音楽プロデューサー。伝説的プロデューサーと呼ばれています。そのキャリアには目を見張るものがあります。レッドツェッペリン、オアシス、エルトン・ジョン、ジョージ・ハリスンなど世界にその名を轟かせた著名なミュージシャンのプロデュースやエンジニアリングを務め、数々の褒章を受章しています。近年では、世界中のインディーズミュージシャンの楽曲制作に尽力されています。

 その過程で、同じく英国の若手ガールズバンドの、ジョアノバークと出会い、「スターズ」という楽曲を完成させます。スマッシュヒットとなった同楽曲をひっさげ、彼女らは2015年、日本でチャリティーコンサートを計画・のちに敢行します。2013年にふとしたきっかけで、私・権谷は彼女らとウェブ上で出会い、チャリティーコンピレーションに、その「スターズ」を収録させてもらえることとなりました。この楽曲との巡り合いが、私の音楽人生を大きく動かしたことは言うまでもありません。2015年、ジョアノバークは、私のコーディネートの下、大阪・名古屋・東京で、入場無料のチャリティーコンサートツアーを敢行しました。その実績を評価された私は、スチュアートさんの下で指示を仰ぎながら、仕事をさせていただける運びとなりました。

​2015年、関東の事務所に所属するガールズバンド・ヒステリックロリータの楽曲制作の斡旋業を承り、1件の契約を取ることができました。私は、ギャランティーを受け取らず、自身のプロデュースしていた国際混成バンド「ゼイムス」の楽曲制作のサポートを彼にお願いし、彼も快諾してくれました。「サムシングフォーユー」という楽曲のオリジナルは、私とドイツ人とアメリカ人によるコラボレーションでした。その楽曲に対し、彼は以下のようなコメントをくださりました。

Something for you
Atmospheric tune with very nice arrangement reminds you of John Lennon .
very nice  stuart

彼の言葉に感動した私に、少し思い違いをした欲が出てきました。僕らの楽曲が気に入ってもらえたのなら、もしかするとリミックスをお願いしたら引き受けてくれないだろうか???無理を承知で、口座にあるだけのお金を用意して打診したところ、なんと彼は即快諾してくださいました。驚くほどの速さで、楽曲は完成。しかも、一切手抜きはなく、素晴らしい仕上がりのリミックス作品。懐かしいテイストで、古い言葉で言うなら「温故知新」という響きがフィットする、私たちにとっては真新しい「洋楽」の香りがする作品。しかも私の歌詞に、あのスチュアートさんが曲をつけてくれたという、本当に信じられない、夢のような出来事。この楽曲は、日本のメディアにも、取り上げられました。

​権谷のプロデュースした楽曲「ネヴァーゴーファラウェイ」(ミーアズウィー・アメリカ)のマスタリングも快諾してくださいました。

​2017年、権谷達哉作詞・山本紳司作曲の「Throw Away Sweet Memories」の編曲・ボーカル・エンジニアを快諾。制作は進行中ですが、デモ音源及び関連楽曲が某音楽サイト(ナンバーワンミュージック)の国内ロック部門で1位にランクインしました。

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